スシローは台湾で約50店舗出店している。
部位破壊モンスターのしっぽ 80元(376円)

モンハンメニュー。
しゃり4玉の上にローストビーフ。
野菜かきあげにぎり 30元(141円)

衣がもっさり、そばに合いそうなやつ。
パンチの効いた仕上がりであった。
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2024/10
壽司郎 台北永春店
九州熱中屋と料理研究家リュウジのコラボ。
限界!酒クズ酒場として、8種類のオリジナルメニューが提供された。

至高の唐揚げ 780円

カリパリの衣にジューシーな肉は確かにハイボールが進む味。
だが、少し時間が経つと脂がクドい。
至高のポテトサラダ&熱中屋のポテトサラダ 750円

至高は芋が甘め。シャッキリ玉ねぎが甘味を増している。
スパイス焼きそば 900円

特製スパイスの味がジューシーだが、
スパイスと油の洪水である。
馬刺しのカルパッチョ 1580円

薬味の実とソースが強すぎて馬刺しの味が分からない。
ソースはビックマックの味がした。
豚タンのホロホロ塩煮込み 980円

肉の臭みを強く感じるのはそういうものなのか、
下処理が甘いのか。完食できない。
鰹の竜田揚げ 紅生姜タルタルソース 1000円

竜田単品でも無難な旨味。
タルタルが一手間あって良く考えたなって味。
鰹のたたき レアステーキ風 1280円

フライドガーリックとオイル。
オイルまみれでキツい。
至高のねぎ塩バゲット 850円

オイルと薬味の主張が強く、ハーブがマグロの味を殺している。
全体的にレベルは高くないので、値段に納得もできない。
訪れた店舗がハズレだっただけかもしれないが。
そもそもコラボ相手に熱中屋を選んだのが悪い。
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2024/10
九州熱中屋
赤からは甲羅の鍋屋。
名古屋名物らしい。

辛さが11段階選べる赤から鍋と鶏料理がメイン。
赤から鍋ランチ 3番 1089円

豚バラ・牛ホルモン・つくね
白ネギ・白菜・ニラ・もやし・油揚げ・豆腐

定番の辛さ3番は絶妙な甘辛さが具材に染みて
米が止まらないやみつきさがある。
味噌串カツ(2本) 165円

濃厚甘辛味噌が脳を刺激するコク。
豚は脂身だった。
手羽先の唐揚げ(2本) 165円

塩強めの食べやすい手羽先。
独自性はない。
ラブライブ!サンシャイン!!コラボの沼津まちあるきスタンプで
黒澤ルビィ担当店。缶バッチ300円。

がんばルビィ!
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2019/12
赤から 沼津店
静岡県沼津市米山町1-5
ドトール珈琲店はドトールコーヒーのフルサービス型喫茶業態。
川崎の新規商業施設に突如現れた新業態。

メニュー数を絞り込んでる印象で、ドトールを簡易な
フルサービス喫茶店にした感じ。
ドトール珈琲農園の様な重さはないライト級。
ナポリタン 935円

アルデンテ感、トマトの甘酸っぱい濃さがある。
喫茶店のナポリタンを進化させた系。
ザ・ドトール 495円

苦味が後からホロリと舌に残る。
メインブレンドとのことで、真ん中の味。
コーヒー提供のタイミング聞かれず、
パスタの1分後に出されるの、ちょっと理解できない。
ぺらっぺらの紙おしぼりだけでペーパーナプキンがない。
ナポリタン食べる人のことを全く考えていない。
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2019/12
ドトール珈琲店 川崎ゼロゲート店
神奈川県川崎市川崎区小川町1-1