ハイランズコーヒー ベトナム

ベトナム最大手のコーヒーチェーン店。

本場でベトナムコーヒーを飲んでみたかった。

アイスコーヒー with コンデンスミルク 39000VND(237円)

日本で飲んだことのない強烈なエスプレッソの
苦味と練乳の甘味が殴りつけてくる 。
本場の味にノックアウトされて幸せである。


2023/06
ハイランズコーヒー タンソンニャット国際空港店

マクドナルド ベトナム

ベトナムのホーチミンにあるタンソンニャット空港のマクドナルド。

早朝便で5時過ぎに到着したが開いていてとても助かる。

ソーセージエッグマフィンセット 85000VND(521円)

マフィンはソーセージの味が日本と全く違う。
あっさりとしたチキンの味を感じたけれど、多分ポーク。

ハッシュブラウン
日本よりイモイモしい味わい。

ボトルウォーター

セットドリンクに水を選べるのは旅行者としてはとても良い。
日本でもいろはすをそのまま出せば良いのに。

紙パックのミロも選べた様子。


2023/06
マクドナルド タンソンニャット

ココイチ シンガポール

ココイチは2011年にシンガポール進出以降、
店舗数を増減しながら現在は4店となっている。

都心の大型商業施設レストラン街にあり、
平日21時前で客席は半分以上埋まっていた。

ライス基本量は230gで、辛さは5辛まであるが、
5辛の倍率が24となっており、日本の10辛相当。

サーモンフライカレー 150g 16.16SGD(1734円)

ルーは京橋のココイチワールドに近い味な気がした。
サーモンの生臭さを塩辛さで消そうとして失敗したフライ。

トロピカルクーラー 4.75SGD(510円)

スプライトの底に甘いレモンシロップ。
爽快感あり一気飲みしてしまう。

焼きイカマヨネーズカレーを注文する勇気が無かった。

150gトッピング1個とジュースで2244円になってしまう
シンガポールの物価高い。


2023/06
カレーハウスCoCo壱番屋 Plaza Singapura店

ココイチ ベトナム

ココイチは2018年8月のベトナム進出時、出店目標は3年で6店だったが、
5年でホーチミン3店、ハノイ1店となっている。

1号店はベトナム最高層ビルのレストラン・ショッピングソーン。

ライス基本量は200gで、辛さは5辛まである。

サーモンクリームコロッケカレー 115,500VND(704円)

ルーは日本よりちょっと濃いめな気がする。
京橋のココイチワールドとは明らかに味が異なる。
日本のクリームコロッケはカニだが、ベトナムは
サーモンでコクが味わい深い。

現地メニューのハマグリをミックスすれば良かった。

公式HPに09:30開店と記載あるが、10:00開店となっていて
30度を超える中、施設前の公園で待ちぼうけ。


2023/06
カレーハウスCoCo壱番屋 Landmark 81店

麺屋たけ井

麺屋たけ井は竹井のラーメン屋。

創業者は松戸のつけ麺屋とみ田系列出身で京都で独立。
2023年3月に壱番屋の100%子会社となった。

阪急梅田駅構内の店はカウンター19席で席間隔は狭小。
週末12時前で30分程度の待ち時間。

特製つけ麺 並 1330円

具材の種類と味はとみ田とほぼ同じに感じる。
スープはとみ田を若干薄くした味がした。
関西で人気になるのは理解できる。

豚辛丼 300円

辛くない甘辛豚そぼろ丼。
つけ麺のチャーシューと一緒に食べるのが良い。

駅構内なのに現金のみなのはイケてない。


2023/04
麺屋たけ井 阪急梅田店
大阪府大阪市北区芝田1-1-2

CoCoICHIBANYA WORLD その他 期間限定

※京橋=京橋エドグラン店・GT=名古屋JRゲートタワー店

2023/08/28-なくなり次第終了
タイ風蒸し餃子 430円(京橋)


2023/08/28-なくなり次第終了
タイ風揚げ餃子 430円(京橋)


2023/06/01-不明
ナチョス 350円(京橋)
選べるソース サルサソース or チーズソース(ソース単品70円)

麺屋ここいち Uber Eats

麺屋ここいちはUber Eatsに出店している壱番屋のカレーうどん屋。

麺屋ここいちはカレーラーメン業態であったが、既に消滅しているので
屋号を再利用してUber Eats用にした様子。

表示価格にサービス料10%と配達手数料50円が加算された。

カレーうどん 1130円(サービス料113円+配達手数料50円=1293円)

店内飲食だと783円


2023/03
麺屋ここいち