チムニー 三浦大輔

チムニーと横浜DeNAベイスターズの三浦選手コラボ。

ハマの番長 三浦大輔選手監修 神奈川県地産地消フェアは
三浦と三浦を掛けている。基本的にシャレ。
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三崎まぐろ入り男気盛り 1501円
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現役バリバリ揚げ 667円
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魔球チャーハン!? 775円
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投げたあとにコレ!Wで回復 559円
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三浦の大根 559円
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リーゼントを表現したとのこと。適当すぎ。

1品につき1枚「番長の心に沁みる名言カード」
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2016/01
チムニーグループ

万世麺店

万世麺店は万世のラーメン屋。

パーコーメンといえばここしか出てこないくらい有名。
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排骨拉麺 850円
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スープは薄い醤油だが、パーコーは濃い醤油の味付け。
パーコーの脂と醤油が染み出すからスープがとても良い状態に。

濃すぎず薄すぎず、でも肉がドーンとなんだかカオスなラーメンは
冬に暖まりたい一品。パーコーはご飯とも食べたいところ。

万世は肉の扱いがうまい。


2016/01
万世麺店 新宿西口店
東京都新宿区西新宿1-1-2

なきざかな

なきざかなはAPカンパニー(塚田農場)の本格和食居酒屋。

四十八漁場があるのに別業態を新たに出したのはなぜなのか。
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メニューは握りを推したり、ご当地こだわり系。
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漁師寿司おまかせ握り 五貫 1382円
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金目鯛・〆鯵・平目・本まぐろ・かんぱち

熟成十五日目がウリの金目鯛は、コクが溢れてとろける。
熟成寿司は初めて食べたが、濃厚で新しい食感にハマリそう。

〆鯵は一瞬、鯖?って思うけど鯵。
鯵の味が締まって舌に刺さる。

鮮魚のなめろう 702円
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ほんのり濃厚な味噌に新鮮さ感じる魚の叩きはとても食べやすく、
箸がすすむ。茶漬けにしたい。

夢カキフライ 626円
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東日本大震災で被災したカキだそう。APはストーリー好きですな。
デカイ。味わい深い濃厚な身であった。

ゆかりポテトフライ 540円
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ほんのりしそが面白い。

ずわい蟹クリームコロッケ 756円
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ミソと身が濃厚に混ざり合った上等な品なのはわかるが、
ちょっと価格がお高い感ある。

剣先いかの天ぷら 734円
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ふわふわ衣にふわふわ剣先いかがふわふわーお。
最高のいか天。日本酒が止まらない。

九条葱巻き 810円
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出汁強めで九条葱はシャキ。
素晴らしいバランスでたまらん。

万願寺唐辛子 702円
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炭火焼きの炭がほんのりついて風味豊かに、唐辛子なのに甘くて美味。

島オクラ 626円
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炭火で焼いたオクラはねっちょり。
日本酒専用の出来上がり。

夏場なので、ビールやサワーになりがちだが、冬場に熱燗メインに
したら酔っ払って家に帰る自信が無いくらい最高の逸品揃い。

四十八漁場より一段階構成を高めにしていた。
神楽坂ならではの出店なのだろう。


2016/07
なきざかな
東京都新宿神楽坂5-35

オトナリ

オトナリはAPカンパニー(塚田農場)の日本酒バー。

なきざかなの隣にカウンターだけの出店。
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オリジナルメニューは以下の8種程度。
生牡蠣
アンチョビチーズトースト
チーズトースト
ポテなら
トマトときゅうり漬け
クリームチーズ醤油漬け
最上鴨カレー
生ハム3種盛合せ
生ハム2種盛合せ
なきざかなから出前可能なので少ない。

日本酒は豊富。
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生ハム3種盛合せ 1000円
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・パルマ産22ヶ月プロシュートレガード(左)
フツーの生ハムとしか表現出来ない。

・ミラノサラミ(右上)
ガーリック味。

・グアンチャーレ(右下)
甘味が良く出ている。

薄く切る技術料が含まれてるのか。と言うほど薄い。
これら3種に対する感動は無い。

生ハムには 山形正宗まろら 90ml 700円 を合わせた。
ワインの発酵技術を使った日本酒らしく、フルーティでまろっとしている。
生ハムとの相性は抜群で、品揃えのセンスは良いかなと。

アンチョビチーズトースト 350円
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冷凍をトーストしてくれる。とてもショボい。
アンチョビとチーズが合っていなかった。

ポテなら 500円
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奈良漬ポテトサラダ。
何だか分からない漬物チックな何かが鼻を突き抜ける。ぐわわー。
濃いめの日本酒用だろう。

コンセプト店だから仕方ないのかもしれないが、店内が狭すぎる。
隣の客とぶつかる狭さだし、他の客の会話がうるさすぎて浸れない。
全く落ち着かないので一杯で退散。


2016/07
SAKE BAR オトナリ
東京都新宿神楽坂5-35

ミアクッチーナ

ミアクッチーナはモスフードサービスが展開するパスタ業態。

2軒とも関西のフードコートに出店。
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パスタ12種類とサラダ・サイドが若干数。

傑作ボロネーゼ 680円
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オススメフラグが立っていたのと、モスといえばミートソースでしょう。
ということで選択。

大きめのふわりとした挽肉がゴロゴロ入っているけど、
ハンバーグを粉々にした物体という表現が適切。
軽めの味で濃くなく、パスタとトマトに合わない。

パスタは太めでモチモチ感あるが、デンプンがねっとりとして
食感が悪い。茹で汁が悪いのかもしれない。

パスタもソースも出来が良くないのでどうしようもない。
この構成で展開しても流行らないと思うよ。


2016/08
mia cucina あまがさきキューズモール店
兵庫県尼崎市潮江1-3-1

モスバーガー モスバル

モスバルはモスバーガーにバル要素を追加した店舗。

全国18店舗で開始したが、オーブンメニューを提供するのは内2店舗だけ。
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夕方からバルメニューが提供されるが、見た目は普通のモスバーガー。

バルといっても、酒類はビールとワインだけ。
バルメニューは290円4品・390円3品・490円3品のみ。
それと、いつものモスバーガーレギュラーメニュー。

モスチキンの特製サルサソースがけ 390円
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モスチキンが元々美味しいんだから、サルサをドーピングして
ピリッと辛くなって完璧なコンビネーション。

パンとソーセージのチリソース焼き 490円
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“オーブンがあたたまっていないから30分掛かる”とふざけたことを
店員さんがおっしゃる19時30分。30分後ピッタリに提供された。
全国2店舗限定のオーブンメニューやるき無し。

パンはバンズを切ったやつ。
ソーセージもいつものやつ。
下敷きにメキシカンチリと千切りキャベツ。
結構辛めな味付け。30分待って490円でこれか、、、

ワイン白 390円
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白ワインのコップお冷のやつ? お冷やと間違えてガブ飲みするよ?

ワインは滑らかな口当たりでフルーティ感じる。
すごく飲みやすい、安いワインの味。

リッチモスチーズバーガーゴルゴンゾーラチーズソースと合わせたら、
相性が良すぎて最高すぎる。
けど、それはいつも持ち帰って家でやっている。

店前のデジタルサイネージもバル表示じゃないし、オーブンは
あっためてないし、照明も明るくて普通のモス。
周りの客はハンバーガー食べてるし、バルとして浸れない。

ちょっと雑すぎないかしら。


2016/08
モスバーガー 川崎アゼリア店
神奈川県川崎市川崎区駅前本町26-2

ヽ松

ヽ松(てんまつ)は松屋フーズの天丼屋。

検索でヒットしなさそうなネーミングはどうなの?
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メニューはてんやを意識した構成。
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塩とか気を利かせた感じ。
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天丼(梅) 500円
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海老・イカ・鶏天・野菜2種(ナス・ピーマン)

海老・イカはぷりっぷりで素材頑張った感ある鮮度。
ナス・ピーマンも旨味が強く良い野菜と感じる。
鶏は衣ともっちゃりして味わいづらい。

鶏以外は衣サクサク。とてつもなくサクサク。
天かす食べてるって思うくらいサクサク。

てんやの”きす”部分が鶏天になっていてボリューム重視している様子。
なぜ、いまさら天丼業態に参入したかは謎だが、気合いは感じた。

この味なら多店舗化しても成功すると思う。
てんや vs さん天 vs ヽ松 で戦争か。
すかいらーくがちょっかい出してきそうだ。

オープン直後だからか、店の前で海老1本かグラスビールの券を
配布していて大変お得。


2016/11
ヽ松 立川北口店
東京都立川市曙町2-13-11

スパゲッティ マリアーノ

スパゲッティ マリアーノはサイゼリヤのスパゲッティ専門店。

新業態の為、全国に1店舗のみ。
マリアーノ スパゲッティを潰して隣のビルに新規出店。
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価格帯は前店と変えていないが、店内外共に使い捨て容器での
提供となって、全体的にオシャレにしてある。
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ランチセットの価格が非常に魅力的。

ポモドーロ 390円
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トマトが3切れドンと入っており、トマトソースはコクがある。
このカップで1000円くらいしても良いレベル。
前店より味も店構えも素晴らしく良くなっている。

ハウスワイン 白 ショット(130ml) 120円
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サイゼのワイン。安い。ジュース感覚でワイン。
パスタと合って満足度爆上げ。

パスタスとは方向性が違う。
これは多店舗化しても成功するでしょう。


2016/07
Spaghetti Mariano 日本橋茅場町店
東京都中央区日本橋兜町16-5

炒王

炒王はエフアールジェイのあんかけチャーハン店。
先日、吉野家グループ入りした。

6軒しかないが、今後急速に拡大するであろう。
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肉あんかけチャーハン 680円
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肉は青椒肉絲の様な大きめの細切りではなく、
ご飯粒大のそぼろ的なもの。

醤油ベースのやや濃い餡に包まれて、チャーハンと
一緒にさらさらと口の中を流れて行くのが楽しい。

餡が濃いからか、スープは醤油ベースだが濃くはない。

店を出た後しばらくの間、口の中が化調で支配される。
近所にあればローテーションに組み込む店。


2016/10
肉あんかけチャーハン 炒王 吉祥寺本店
東京都武蔵野市吉祥寺南町1-5-5

カレーハウスCoCo壱番屋 夜ココ

ココイチがちょい呑みの夜ココを始めた。

店舗によってメニューが違う様子。
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この店はオリジナルが2品だけで、
トッピングのつまみ流用を促している。

自慢の一本!ロース串カツ 180円
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写真を見ただけで想像できるココイチのフライ。

絶品!こだわりポテサラ 180円
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キュウリの味が強いコーン入りの野菜感じるポテトサラダ。
酒に合うかと言われると疑問。

ハイボール安いし、気が向いたら頼む程度。


2016/01
カレーハウスCoCo壱番屋